ココカラ・フォーエバーは、関わった方々の“心とカラダの健康”を維持・改善するための健康事業や絆づくりをしている会社です。

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ノルディック・ウォークとは?

nol.jpg1997年の春、フィンランドで初めての「ノルディックウォーキング」が、発表されました。
誰でも簡単に覚えられ、5-10分で運動効果を感じられる、最も運動効果の高いスポーツとして広まりました。
やがて、フィンランドのみならず、ドイツやオーストリアで、ポピュラーになっていきました。

日本では、1999年、北海道大滝村(現、伊達市)で初めてのノルディックウオーキング講習会が、開催されました。
その後、日本国内で医師が考案した誰にでも使いやすいスタイル、ディフェンシブスタイルが生まれました。
現在、参加人口は約50万人と言われていますが、年々増加しています。



ノルディックウォーキングでの効果・効能

ina31.JPG1.転びにくい。
  転倒防止に効果的。
2.歩きやすい。
  バランスがとりやすい。
3.まっすぐ立てる。 
  背筋が伸び、歩幅も広がる。
4.呼吸が楽になる。
  胸が開いて、呼吸が楽に。
5.足腰にやさしい。
  2本のポールで体重分散。
6.全身の血行促進。
  首や肩の筋肉の血行が盛んに。
7.動効果が高い。
  ウォーキングと比較して、エネルギー消費量が約20%UP。
8.視界が広がる。
  姿勢がよくなり、目線が前方に向きやすくなる。
9.仲間ができる。
  話しながら、楽しめるスポーツ。



安全におこなうには?  ケガなく、楽しむために!

ina25.JPG1.適切な指導員から学ぶ。
その方に会った歩き方を考え、教えることができる指導員が必要です。
体調管理も指導できる指導員ならば更に安心。
弊社ならば、介護士や看護士がサポートできる体制ですので、より安全 に指導することができます。

2.正しいスタイルのポールを選択する。
スタイル(デフェンシブ、アクティブ)に合ったポールを選ぶ。

3.適切なポールの使い方を実践する。
長さ、持ち方、姿勢など初めは指導員からしっかり教えてもらう。



ノルディック・ウォークの可能性、今後の普及  

mino11.JPG《予防医療や予防介護》
数年後には国民の40%が高齢者になると言われています。
介護、医療を予防するために「寝たきり」にならないために、手軽に始めることができるノルディック・ウォークを。


《医療現場での活用》
整形外科のリハビリだけではなく、現在では糖尿病、リウマチ、乳がんのリハビリ、脳疾患後のリハビリに取り入れている病院もあります。


《歩 育》
土踏まずの無い子供が増えている昨今、歩くことの大切さが見直されています。
歩くことにより体質の改善だけでなく知能が発達するということも言われています。



指導員 プロフィール

小宮 悦子 Etuko Komiya

全日本ノルディック・ウォーク連盟公認指導員
看護師、介護支援専門員

【メッセージ】
体に不安を持たれている方も、お気軽にご相談ください。

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指導員 プロフィール

木原 義人  Yoshito Kihara

全日本ノルディック・ウォーク連盟
 ウォーキングライフマイスター、公認指導員、
 自力体力検定士
日本クナイプ療法協会認定 健康保養地リーダー

【メッセージ】
体を動かすことで、心も身体も軽くなっていきます。
無理なく、楽しく、一緒に運動をしましょう!

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ノルディックポールの
販売をしております。

1セット10,000円(税別)

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